2013年12月03日

ちょんが亡くなりました

昨夜、育ててたベビーの死を確認した後、ちょんは   とても小さく丸まって寝ていました。
こんなに小さかったっけ?

いつも産後のママは、モリモリ食べて、強い生命力を感じてたけど、ちょんは様子が違う‥

今朝、寝てるように見えたちょんは、小さく丸まって
冷たくなっていました‥

2匹産んだと思ってたベビは、もう一人いたみたく、巣材の奥に隠されていました。

多分、ちょんは自分の寿命がわかってて、一番健康な子を   命の限り
一生懸命に育て続けたんだろな。

そして最後に、その子を押しつぶさないように、出したのかな?

なんか昨日に増して悲しみが深まり、
容易に、自分の欲で繁殖して、4匹の命を失ったこと、すごく辛くて‥

今迄亡くしたハムスターの時とは、全然違う気持ちです。。
posted by yoyo at 11:01| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日の記事を読んで、残念な結果にどうコメントして良いかと考え込んでいたのですが…。
ちょんちゃんまで亡くなったとは、本当にショックです。
yoyoさんのご心中お察しします。

やはり妊娠中毒症だったのでしょうね…。
こればかりは人間には手の出しようがありませんね。
妊娠中に病院に行ってもストレスになりますし…。

ちょんちゃんと3匹の子ハムたちのご冥福をお祈りいたします。
Posted by YORI at 2013年12月03日 15:20
YORIサンへ

お心遣い、ありがとうございます。
娘も「ハムトの一族」をバイブルに、育てていく気満々で、ちょっと出鼻をくじかしてしまいました。

やはり、妊娠中毒症だったのでしょうか。。
急な太り。。顔のむくみ。。
産後も顔はむくんだままでした。

産後急激に食欲を失い、可哀相なことしてしまいました。
もちろん、今、産前に戻っても、私にはどうしようもできないのですが、妊娠させなければ、ちょんはもっと生きれたし、子供達が生まれることはなかったけど、死ぬこともなかったと思うと、悲しくてたまりません。

今まで、普通にカップリングしてた頃が、なんか不思議に思うくらいですが、何回目かのお産なので、いつもと違う、なんかおかしい。。というのは、妊娠時から 言葉にはできないのですが感じてました。
でもまさかの結末は、考えてなかったです。

いつか、この経験が自分や皆さんの役に立てたら、ちょん達も生きた意味があるのですね。
Posted by yoyo at 2013年12月03日 21:27
ちょんちゃんなりに命を残す選択をしていたのですね。
お腹の中でベビちゃん亡くなっていたんでしょうか…人間が手を出せないとは、歯痒いものですね。お悔やみ申し上げます。
Posted by ふぅ太 at 2013年12月04日 13:46
ふぅ太さんへ
ありがとうございます!
繁殖は、楽しみでもあるけど、今回で ちょっと難しさを実感しました。
咲夜ちゃんも、お預かりの時に亡くしてしまったのですが、今回のようなお産による原因でなくて、今から考えるとよかったかなと 思いました。
またいつか、ふぅ太さんとカップリングできる日が、無事くること、望みます。
Posted by yoyo at 2013年12月06日 09:32
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