今日は家業のお客様に、獣医さんが来られたので、厚かましくアンを診察していただきました

右手があか剥け状態で

へ行き、かゆみ止めと抗生物質で
大分おちついてたのですが、やはりまだ完璧という訳でなかったので・・
まず関節をみてくださり、骨系は大丈夫ということでした。毛はだいぶ生えそろってるので抗生物質が効いてるみたいなので、細菌の可能性もあるので、もう少し薬を続けたら
キレイになるはず(抗生物質だけでも。)先生はかゆみ止めはあまり使いたくないとおっしゃってました。
原因はリッツとの同居でなったものと思ってましたが、別々にされての不満で自虐の場合もあるという事でした
あと、痩せてるとか毛並みもお聞きした所、標準だと思うという事でちょっと安心しました

そしてくだらない質問「この子は賢いんですが、もう一匹がアホなんです・・(恥 」
先生「この子はホントにおとなしくていい子ですね。全然噛む素振りがない。性格はどの動物もですが、本当に個体差がありますねぇ。」と遠まわしにアホをフォロー?してくださりました

あと最近は頭が良くて獣医さんになる方がいらっしゃり、でも動物をあまり飼ったこともない人が多いとの事。使えないとおっしゃってました

愛情なら私、負けません!(ハムスター、メダカ限定)と言いそうでした

負けないといえば、メダカ話。娘が小5

で、理科でメダカを
勉強するのですが、学校のメダカが卵を産まないので、「○○ちゃんおかあさんに頼んで欲しい」と頼まれたらしく、卵がいるのか稚魚がいるのかわからなかったので、どちらを持たせれば良いのかお電話した所「どちらでも宜しいです。よろしくお願いします。」との事

「卵の成長を顕微鏡で見たいです」とおっしゃったので「では卵ですね」と私。先生「稚魚は卵は産まないのですか?」えぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜

この時私は学校で授業しようかと思いました、マジで

何だか
写真無しで取り止めもない話が続きますが、
もうひとつのお話

先日
ペットセンターに行き、いつもながらの「小動物グッズゾーン」へ行ったところ、そこには年配のご夫婦がいらっしゃいました。
お年は60オーバーな感じで、女の方は関西のおばちゃん風。男の方はスキンヘッドで黒の甚平(赤の模様)ゴールドのアクセ?ちょっといかつい感じ

そのお二人が「ハムスターの砂浴びケース」をめちゃめちゃ真剣に選んでらっしゃってて、箱の写真だけでは判断できず、箱を開けて吟味

「あの子はやんちゃだから、そこらじゅう散らかすから
大きめが良い」とか「あまり大きいと部屋が狭くなる」とかいかついお二人がかわいいハムズのために、わが子のように話し合っておられました

カートには「ハムハムパーク(しかもピンク)」や他にたくさんの小動物グッズが!砂浴びハウスも2個買うみたいだったし、いかつくてちょっと離れてた私ですが、いつしかイチゴ
ゼリーを手にジリジリと近寄ってたようです

もう話しかけたい衝動をどうにか収めレジへ
あぁ何でしょうこの気持ち
ハッピーな気持ちでいっぱいでした

なんなら私のかごに入ってるアルミキューブも2個一緒に買いましょう

て言いたい衝動・・またもや
病気発生ですなっ